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海外で絶対にやってはいけないハンドサイン【実は、ピースもだめです】

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こんにちはnaokiです。

今回は、海外で絶対にやってはいけないハンドサインについて10種類ほど解説します。

今まで使っていたハンドサイン、実はやってはいけない危険なハンドサインだったりするかもしれません。

日本では友好的な意味を持つハンドサインでも、外国では侮蔑の意味だったり性的な意味だったりするかもしれない......

興味がありましたら、是非ご覧ください。

海外で絶対にやってはいけないハンドサイン【実は、ピースもだめです】

1.性的な表現を由来とする相手を揶揄・侮辱する仕草(イギリス、オーストラリアなど)

2.顔に泥を塗る表現に由来する相手を揶揄・侮辱する仕草(ギリシャ)

3.弱い子ヤギの角を表現することで相手を揶揄・侮辱する仕草(地中海)

4.指で性器を象った卑猥な表現で相手を侮辱する仕草(トルコ)

5.性的な表現を由来とする相手を揶揄・侮辱する仕草(アメリカ、イギリスなど)

6.最も小さい指を立てることで出来の悪い人を表す侮辱の仕草(中国)

7.闘技場での「敗者を殺せ」という表現に由来する侮辱の仕草(アメリカ、イギリスなど)

8.数字のゼロで役に立たないことを匂わす揶揄・侮辱の仕草(フランス)

9.性的な表現を由来とする相手を揶揄・侮辱する仕草(中東、西アフリカ、南米など)

10.かつて犯罪者に2本指で物を投げつけたことに由来する侮辱の仕草(ギリシャ)

まとめ

海外旅行に行った時や来日した外国人と話す時など、母国語以外での会話がうまく通じず、

思わず身振り手振りに頼ってしまうこと、ありませんか?

言葉が通じない分、ハンドサインで感情を表現したり、状況を説明しようとしたり…。

そんな時は、こちらの10種類のハンドサインは、使わないように心がけてください。

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  • この記事を書いた人

naoki.0707

今までの人生を振り返って、私が好きなこと・得意なことは 「自分の経験を人に伝えること」だと思いました。 ちょっとしたことを報告とかするのが大好きなんです。 そんなわけで「ブログがぴったりだ!」と思い、ブログをはじめ現在に至ります。 このブログでは、「好きなこと」をテーマに自分の感じたことを発信していけたらいいなと思っています。

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